2010年10月18日月曜日

Köln Concert Part II c (Keith Jarrett)

Patricia Beysensの動画で見た Memories of tomorrow(Keith Jarrett)ですが、他にも色々の演奏がありまして

オリジナルは

Keith Jarrett - Live (Köln Konzert) Memories of tomorrow



ピアノバージョン

Katrin Rosenzopf - Memories of Tomorrow (Keith Jarrett)



フルートとギターバージョン

Mie Ogura & Atanas Ourkouzounov: Köln Concert, Memories of tomorrow (Keith Jarrett)



ギターバージョン

Koln Concert by Keith Jarrett



ギターバージョンその2

Keith Jarret's Koln Concert on the Guitar



Ji Hye Jung: Koln Concert Transcription IIc

マリンババージョン

2010年10月16日土曜日

Patricia Beysens

昨日見つけたマニアックな動画です

どうもドイツの歌手らしい

選曲がこれまたマニアックで

Wayne Shorterの'Fee Fi Fo Fum'

Bill Evansの'Very Early'

Keith Jarrettの'Memories Of Tomorow' (ケルンコンサートの最後の曲)

に歌詞を付けて歌う(トランペットも吹いてます)



'Fee Fi Fo Fum' music: Wayne Shorter, lyrics; Patricia Beysens



このヴァイオリンがまたいいですねー(ポーランドの人のようです)

Patricia Beysens 'Fee Fi Fo Fum' (music: Wayne Shorter, lyrics: Patricia Beysens)



こちらは、ベースとのDuo

ベースはガットっぽい



Patricia Beysens 'Very Early' ( music: Bill Evans, lyrics: Patricia Beysens)





Patricia Beysens: 'Memories Of Tomorow' (Keith Jarrett)

http://www.youtube.com/watch?v=6vKaUyq3g9M

2010年10月10日日曜日

KeithJarrett.org

たまたま見つけたKeith Jarrettのサイト

Transcriptionのページがあり



のぞいてみると、結構ありまして

Simon Savaryさんの所には



あるわあるわ

Paris Concert, Koln Concert, Facing You, Solo, Bremen, Lausanne, Dark Interval, La Scala,,,,

演ってみようかな(出来るかどうかは別ですが)と数曲DL

Bop-Be, So Tender,Questar, Country

金曜日のE-WESTに持ち込むと、ピアノはクラシック出のN尾さん(高校の後輩幹事です)でしたので、お願いしましてBop-BeとSo Tenderなどをトリオで

Bop-Be



So Tender



やはりKeith Jarrettはいいですねー

お客さん1人でしたが、、、

土曜日はQuestar, Country演ろうと思ったんですが、お店は超満員でKeith Jarrettどころじゃありませんでしたー

2010年10月3日日曜日

iReal Book 3.0

9月30日に、iReal Book のバージョンアップの案内が来て、、



さっそくインストールしてみると、、

ジャズのカラオケマシンになってました(驚)






本家の Real BookとReal Book Play A Longが、iPhone、iPadの中に、、

凄い時代になって来たもんです

iReal Book Player - Jazz Styles Pack Demo

2010年9月23日木曜日

弓の毛替え

最近はコーダのメトロポリタンを使っていましたが

黒毛で太い音は出るんですが、ちょっと重くて

長時間の脱力できません

SUGITOはちょっと軽めなので使いやすいんですが、音が軽いか?

よく考えると、白毛で買ってから毛替えをしていないんで黒毛にしようかと

オケのパートリーダーにお店について聞いてみると

地元ではランクがあってスタンダードで8,400円、、、ちょっと高いなー




東京の楽弓の専門店でも、5,000円位(どんな楽器でも値段が同じ)なのにねー



、、、でメール書いてSUGITOを黒に張り替える事にしまして、昨日郵送しました

ふと、弓のせいではなくて技術の問題か?

と思い直して教科書



を読んで、色々直してみると、かなり音が良くなりまして

第九のレスティーボの弾き方なども、書いてあったりして、、

教科書、、、、、買っただけじゃダメですよねー

ちゃんと読まないと

2010年9月19日日曜日

ベースクリニック

に行ってきましたー

Kanazawa Jazz Streetのジャズワークショップです

講師はデビッド・サレス先生



開始は午後1時からで30分前に市民芸術村に到着、受付をするとベースの受講者は2人

私とI坂さんだけ

私はアルコを、I坂さんはベースラインを、、、

という事で、アルコの基本的な弾き方などを、、、、

やはりロングトーンからです、、、

教え方はフランス風で論理的

、、で、その後は「Alone Together」のメロディーを2小節づつ歌ってから、弾いてみて

その後、ベースラインを2小節づつ歌ってから、弾いてみて

これをI坂さんと2人でいっしょに、というレッスン

ヴォーカルレッスンだー、、、、声、、、出なくなる(笑)

しかも、楽譜はなるべく見ないように、、と

デビッド・サレス先生曰く、音楽は耳で聴くもので目で見るものではありません

納得、、、、

後半はドラムの講習者といっしょにブルースで合奏です



メンバーは

Alain Brounet Qoartet

Alain Mayeras(アラン・マイヤラ:Piano)
David Salesse(デビッド・サレス:Bass)
Jean Pierre Derouard(ジャン・ピエール・ドルアール:Drums)



演奏中にデビッド・サレス先生からのアドバイスなどがあり、ドラムのシンバルワークとシンクロしたリズムで弾いてみてネ

なかなか充実したレッスンでした

2010年9月12日日曜日

歌う指揮者

土曜日はオケ練

Missa Solemnis ( Beethoven)の初回です

バスは私一人

皆さん毎年演奏していますが、、、、

まずは楽譜をもらいまして、、

指揮はいつものH本さんではなく、団長のO村さん

チェロ譜が入っていないバス譜、、、

ミサ曲なので、歌合唱なしで大丈夫なのかと思ってたら

歌いながらの指揮!!!

これはかなり体力が要りますねー

初回は前半からだろうなと思ってたら、いきなり後半から(そこ、実は練習してありませんでしたー)

Sanctusの冒頭の所、バスから出るんですが、出れず(爆)



次回(10月ですが)までには出られるでしょう

歌いながらの指揮なんので、早めに終了

E-WESTの1セット目に間に合いました

ギターのT田さんと一緒に演ろうかな、と言ってた

Frevo (Gismonti)



や

Summer Night



などを