2007年6月22日金曜日

ベースアンプ




予定していたベースアンプを購入しました。SLB200との相性がいいと評判のPJBと決めていたのですが、今年発売されたFlightcaseが気になって、迷ったあげく当初予定していたSuitcaseを購入しました。

実際音だししてみると、うわさ通りのクリーンで音程もしっかり聞こえます。

Bowingでもコントラバスらしいいい音が出ます。

いい相棒ができました。

あとは練習だけですねー。

4 件のコメント:

タナカ さんのコメント...

おー。フィルジョーンズ。
そしてサイレントベース。
いいなぁ。。。ワタクシもウッドでジャズが出来るようになりたいのです。それも見越してのSuitcaseだったので。

むむむ。欲しい。

Shige さんのコメント...

やはりタナカさんの選択は正解だったと思います。

本物のウッドは容積、運搬、メンテ、ピックアップとの相性などから、あきらめざるを得ませんでした。

でも、今月号のベースマガジンに書いてあるように、
「自分の求める音を出す楽器をみつければとても強力な武器になってくれる」
という事だと思います(笑)。

深くクラシックを追求しなければ、EUBは問題ないと思ってます、、軽くクラシックは追求するつもりでいますが、、、、。

PS リンクありがとうございます。さっそくこちらもリンクさせていただきました。

jazzkoji さんのコメント...

お久しぶりです!
見るからに高級そうなアンプですね。

先日、私は渋谷のYAMAHAで7千円台のアンプを買ってしまい、ちょっと後悔しています。
ところで、サイレントベースとウッドベースとで実際の演奏上の大きな違いはどこでしょうかね?

Shige さんのコメント...

ここ30年くらいはウッドベース弾いてないので、違いが分からない(爆)。

来週の土曜日に初セッションがあり、ドイツ製のコントラバス弾かせてもらう機会がありますんで、またレポートしてみます。

弦、弦高、ピックアップ、箱鳴りなどなど色んな要素があるので、一概には言えないと思いますが、、、、。

一番大事な事忘れてました、、、、腕(笑)